おさな心の君達へ?

こどもの百貨店で見つけた

画像
おやつ色々

ようやく見つけたカットよっちゃん…¥30
        ココアシガレット…¥30
             ふ菓子…¥10
          フルーツの森…¥30
          こんぺいとう…¥20
            締めて…¥120
時折行くコンビニでは、¥60のカットよっちゃんしかなかったが
以外と近くの子供の百貨店「青い鳥」で¥30のカットよっちゃんを見つける
以前の記事おやつ?発見
くじは「はずれ」だったけど、ミョーに感激
元々友達のサイトでカットよっちゃんを知るセラヴィOSXさんのとこで
多分?ココは駄菓子屋さん、消費税付いてないよ~

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント

2009年05月05日 02:28
介護のお世話、ご苦労お察し致します。
どの程度か文面では明確に分かりませんでしたが、流動食のようでしたのでご高齢なのか、歯の状態が良くないのか、燕下困難があるのか…色々と考えました。流動食はお食べになられていますか。介護者が辛ければ、一日にひとつかたまにでも、エンシュアリキッドなどのバランス栄養剤を処方してもらえないのでしょうか。
コーヒー、イチゴ、バナナ、バニラ、いくつかフレーバーがあるので、+αのお口に合うように工夫するなどもありかと思いました。また、出来れば太陽に当たる事を、試みて下さい。さらに土に触れることも良いのですが、認知症の程度が把握出来ていない方としては、どれも困難な状態でしょうか。
認知症の方のペースに、こちらものんびり合わせること、意味不明な会話があっても、苦に思わず、それがその人のパーソナリティと思い、常に肯定する、受け入れる。非難しない。
一番大切なのは、介護者がひとりで抱え込まない事。頑張って!!
2009年05月05日 02:36
画像のお菓子を、その方に見せる。理解出来ていなくても、脳は反応します。
活性につながる事をコツコツ続ける事も、認知症の症状を遅らせると言われています。
川島先生の認知症対策の“足し算”も、家族の方にも出来る方法です。
こちらは国家プロジェクトとして東北大学川島教授が公文式とタイアップした方法です。
川島教授はあのDSのゲームも出してますね。脳を研究しつくしている方です。
aokitukiyo
2009年05月05日 10:35
いらっしゃいませ、初めまして、マカロンさん。
 母は要介護認定は「3」で、年は「まだ」82歳です。自分で、スプーンを使って食べてくれます←ゆっくり。毎日、3食確り食べていますし、血液検査も同居当時よりも、すこぶる良いのです(低栄養症無し)。週3回、デイ・サービスにも行っています、我が家はエレベーター無しの5階に住んでいます、自力で休憩しながら、階段も上がり下りさせています←コレがリハビリ(効果大)デイ・サービスも、他者との接触で気分転換にもなっています。母の事(認知症)は、もう?まだ?6年目しかも2人目?なのである程度は、笑っていますよ… ただ、自分自身の時間が、細切れで少ない事や、忙しく(やらなければ行けない事が重なると)なる時に、「やりきれなくなる」事は、介護者にしか分らない事だと思います… この部分に関しては、ケアマネなどに相談しても、どうにもならない部分なんですよ…現在では… 我が家の場合1:1の介護ではないので、1:2なので助かっています…と長々と書いてしまいました。
こんな感じの、地味?なブログですが、お寄り下さいませ。書き込み、ありがとうございました
2009年05月05日 11:44
六年そしてお二人もみてらして本当に、他人には分からないご心情だと思います。
私は祖母を6年間程、骨折、吐血~余命の宣告~脳出血~痴呆~寝たきりと、その都度介護度が上がり、最期は植物人間となり見送りました。95才でした。

ケアマネにも介護者にも限界はあります。それと大抵のケアマネは介護点数の枠組みや書類に追われています(笑)

なので介護されている方こそ、心身ともに支え、受け止め、労いが必要だと思います。
階段を上がられている事は素晴らしいですね。
認知症の祖母と過ごす時に思ったのですが、一緒に居るとゆったりした時間がゆったりと流れ、私はそれはそれでのんびりした気分になれました。
こうして自分も小さい頃、祖母に世話してもらったんだなと懐かしく思う時もありました。
でも自分自身も体調をくずし、やはり介護はいつもいつも優しい気持ちではいられないのは現実であろうかと思います。
aokitukiyo
2009年05月05日 17:04
こんにちは、マカロンさん。
書き方が、マズかったのかな?「二人目」です=義父は見送りました…半年の同居でした、この時の病院での事(何も分らず、失敗?悔いが残る)が、現在の母の介護?病院の対応や、自分たちの「意志=病院で」を伝える事に、役に立っています…母は同居前に3年もつかと云われましたが、今の状態から見ていると永遠に(あり得ないけど)という感じで、認知症だけが進行しているようです。時間に追われていない時は、「楽しいオバァちゃん」ですよ、結構、理屈っぽくって、機嫌が悪い時でも、「なぜなのか」を説明すると、その時は、分ってくれます←こちらが時間に焦っていない事が必要ですけどね。
一日の時間が48時間か、私自身が3人いれば、もっともっと接してあげられるのにと思う事あります。
では、ありがとうございます。

この記事へのトラックバック